皆さん初めまして、daybreak代表の菅原と申します。
健康食品やサプリメントを毎月一万円程購入されている方へ
先ずは、何万ページとあるページから、このホームページに辿り着いた方は
非常に幸運であった事をお喜び申し上げます。
なぜ冒頭に、上記のような文面を申し上げたかは
ページを読み進めて行く事でご納得頂けると確信しているからです。
それでは、私のプロフィールを少々お話させて頂きます。
そんな話はどうでも良いよと、先に進まれても結構ですが、この会を立ち上げるに至った
経緯等も含まれておりますので、是非お目通しくださればと思います。
私は15年程前から、新会社の立上げや商品バイヤーとして数社のマネージメントを
手掛け現在も、ある会社でバイヤー業務を担当しております。
皆さんの中では、バイヤーってどんな仕事なのと思われてる方もいるかもしれません
ので、簡単に説明致しますと・・・会社で販売する商品を取引先から仕入れ(買う)
る業務です。そこで仕入れた(買った)商品は、店頭に並べられ販売(売る)され
売れた金額と仕入れた金額の差額が(利益)となり、その総合された利益から
会社を維持する経費(固定費・人件費等)を差し引いたお金が、新たな仕入れの
原資となって、会社が発展していく形となります。決定的なバイヤーの良し悪しは
売れる商品を他より(ライバル企業)安く仕入れ、実際に販売する現場でその商品が
一品でも早く、良く売れるようにコーディネイト出来るかに尽きます。
バイヤーとして自分は良いバイヤーかと自問すれば、立ち上げをお手伝いした会社は
今も潰れず生き残り、繁栄しており15年経った今もバイヤーとして業務に就いて
おりますので、合格点は保っているかなという感じです。
通常、会社組織では物を売ったり買ったり、サービスを提供する等の行為を行い
そこから得た利益で、維持・継続している事は皆様も周知の事実であることは
言うまでもありませんが、違った目線から見るとちょっと何か引っ掛かりませんか?
例えば、私たちの様な労働者の立場から見ると
朝から晩まで働いても、給料はいっこうに上がらない
業績が不振と言いながら、リストラやパート切りを平気で
行なうのに上層部の給料は現状維持のまま
人が減った分、仕事量が増え休む暇も無い
生産調整で週休4日、稼ぎたくても稼げない
:
:
たぶん経営者側はこんな話をするんでしょうね
今の不景気では、現状を維持するのがやっと・・・
ではリーマンショック以前のいざなぎ景気を超えたと言われた時期に
経営者側はどれだけ労働者側へ利益の還元をしたのでしょうか?
設備投資・生産拠点移行への海外投資・投資準備金へのプール
役員報酬・投資家への配当・・・
景気の恩恵を授かったのは、一部の大手輸出関連企業とそれを取り巻く
大企業の方々だけではなかったのでしょうか?
私を含め、皆さんは好景気と言われた時期に、何か実感出来る事が
ありましたか?私自身では、その頃は中京地域で仕事をしていたのですが
確かにト○タ関連企業の近くの店舗は売上げが良く成績を伸ばしていた記憶は
ありますが、それによって給料が上がったりは無かったですね。
一方、消費者の立場から見てみると
景気が良くても、現在のように悪くても物価が上がらず安定している。
しかしながら、景気の良い時にも給料は上がらず、悪くなれば下がるでは
特に金額の張る物は、買うまでに時間が掛かったり、買えなかったり
給料が下がれば、実質生活消費材に掛かる割合が増え、ますます嗜好品や
余暇等に振り分けるお金が減り、我慢をする事が
ここ数年の大部分の消費者の実態ではないでしょうか。
経営者側からの立場から見てみると
当初、計画していた価格で物が売れないから、価格を下げる(利益が減る)
利益が減ったが故に余剰と見られる物を削っていく(統合・廃止・外部委託・リストラ等など)
特に小売・販売を主体としている企業は好景気と呼ばれていた時期から企業体が変化し
製造を主体としている企業は、例のリーマンショックから急速に大手でさえも経営が悪化して
いる現状から中小の企業へシワ寄せが広がり、とても強気な経営に変化出来る体勢が取れない。
しかしながら、こんな物が売れない現在でも着実に売上げを伸ばし
利益の取れる商品群が、存在しています。
それは、皆さんが使用されている健康食品やサプリメントです。
では、ここから~この会があなたにもたらすメリットについてお話させて頂きます。
ちょっと話が長くなりますが、大変重要な部分ですので集中してお読みください。
先ずは、一般的に会社を経営する為に使われる経費は、非常に大きな金額が掛かります。
例えば・・・スーパーを経営すると仮定すると。
販売する為の店舗が必要・店舗を維持する為の経費が必要・商品を仕入れる為のお金が必要
お客さんを集めるチラシ等の宣伝経費が必要・商品を売る人の人件費が必要・・・等
ざっと簡単に挙げただけでも、経費・経費・経費と非常に多くの経費が掛かっています。
この経費が利益より大きければ経営は赤字になってしまいます。
よって商品には一品一品、利益を得る為に利益をとる価格が設定されています。
大の大人の方に、こんな小学生に話すような説明をしている様で申し訳ありませんが、ここが重要な部分なので
がまんして、読み進めて頂ければと思います。
利益をとる価格とはイコール、企業が存続する為に必要とする経費を上回らなければなりませんよね
健康食品やサプリメントの商品群を扱っている企業は、近年の健康ブームに乗り着実に利益を上げています。
この私も皆さんと同じく、サプリメントや健康食品を買い、結果企業に利益を供与してきました。
皆さんこのまま企業に私たちが買った商品の利益を、企業に供与し続けますか?
今まで通り、一消費者で満足という方は、この先は不用となりますので
ページを閉じてください。ありがとう御座いました。
お読み続けて、いらっしゃる皆様ありがとうございます。
利益還元の会<daybreak>のプログラムご参加を
是非お考えください。
この会は、一般的な会社組織のような利益を食い潰す経費を、出来るだけ排除し
経費を排除した分の利益を消費者に現金で還元する事を目的に設立致しました。
毎月決まって1万円程、健康食品やサプリメントにお金を掛けている私の様な方には
まさに打ってつけのプログラムになっております。もちろん違法な、自身の信頼を落とす
ねずみ講のような物ではありませんので、安心してご参加いただけます。
今まで毎月購入していた健康食品やサプリメント等を、会が運営するサイトより購入する事で
利益が還元される権利が発生し、各会員に対しても利益が還元されるプログラムですので
一個人がより多くの買い物をしても、その個人が属しているグループの利益還元金が増えても
その個人が特権的に多くの還元金を手にするようなプログラムではありませんので
会にとっては多くの買い物をして貰えるのは、うれしい限りですが、無理示威をしてまで購入を
助長するような会ではありませんので、安心してご参加できると思います。
ですので、この会が運営するサイトから買い物をして、その商品を転売するとか、アフリエイトして
小遣いを稼ぐとかの類では、ありませんので勘違いなさらぬようお願い致します。
では、どの様な方法で会員に利益を還元していくのか
重要な部分ですので、集中してお読みください。
会の約束として
会員が会が運営するサイトとから、購入された商品の利益の50%以上を
利益還元金として配分致します。
(本来、企業が収益としてプールするお金を消費者に還元します)
先行者利益を考慮し、利益還元率に配慮します。
(会を運営するにあたり、入会意思の高い方に対して、その意思に副えるポジションを用意します)
1グループ(121名)にてグループを組織し、段階的に1~5ラインを形成します。
ライン構成として1ライン【1名】・2ライン【3名】・3ライン【9名】・4ライン【27名】・5ライン【81名】
上記グループを5グループ構築しグループ連結の利益還元金を配分致します。
(ライン構成がピラミッド型になっているのは、情報入手金が高額であった方に対しての考慮
であり、永久にそのポジションに留まる事は出来ません。会が定めた金額(100,000円)に
利益還元金が達した時点で最下位のラインに移っていただきます。この方法をとる事により
下位ラインの方が上位に上がり利益の還元制を平等に保つことを維持する形となります。)
情報入手料は、ライン別及びポジション別に価格が設定されており、上位ライン程高く
下位ライン程、安く設定しております。
(これは、上位ラインに就いた方には早く、会が定めた金額に還元金を到達させる為に
惜しくも情報入手が遅れ、下位ラインに就かざるを得ない方にとっても
参入しやすいシステムになっています。)
よって、次回この情報をご覧になられた時に、情報料が値下がりしていた場合は
以前にご覧になられていたラインやポジションより下位での募集という事になります。
会費はラインごとに金額を定め毎月徴収いたします。
(会費は1グループが形成されるまで、発生致しません。daybreak は
会費を徴収する事を目的とした会ではありません。)
グループが形成された時点での各ラインの会費は
1ライン ¥5,000
2ライン ¥4,000
3ライン ¥3,000
4ライン ¥2,000
5ライン ¥1,000
(この会費が高いか安いかは、これからご説明する利益還元システムをお読みになり
ご判断をお願いします。)
<利益還元システム1>
1グループ内で発生した利益の50%をライン別に振り分け還元します。
1ライン 還元率・・・5%
2ライン還元率・・・10%
3ライン還元率・・・15%
4ライン還元率・・・33%
5ライン還元率・・・37%
<利益還元システム2>
1グループ内で発生した利益の10%を1ライン(1名)に還元します。
(先行者利益を明確にすると共に、グループ内での上下ラインの移行スピードを上げます。)
<利益還元システム3>
5グループの連結利益の5%を各グループの1ライン(1名)、計5グループ(5名)で均等割りし還元します。
(グループ内での上下ラインの移行スピードを加速させます。)
<利益還元システム4>
グループ構成121名にて月間買上げ金が121万以上の場合、そのグループに対し
会主催者より、ライン上位者から準にグループボーナス10万円を還元金として振分けます。
(グループ内での上下ラインの移行スピードをさらに加速させます。)
一旦ここで、数字を使った例で話を判り易くしてみたいと思います。
グループ構成人員が121名で、月間のグループ全体の
買上げ(お買い物)金額が121万であった場合。
(文頭から、お話しております通り、月間一万円程度、健康食品やサプリメントを
購入されている方への利益還元システムですので、
最低ラインの各個人買上金額を一万円に設定しております。)
買上金額121万円の内、値入率(商品の販売価格と仕入れ原価の差額の販売価格に対する比率)
が38%だった場合の利益は459,800円になります。
この459,800円を利益還元システム1に当てはめます。
利益還元システム1では、まず459,800円の50%(229,900円)を各ラインに振り分けます。
実際に先程明記しました、各ラインの還元率に当てはめてみますと、このようになります。
1ラインでは還元率は5%ですので229,900円の5%(11,495円) 1ラインは1名ですので
一人当たりの金額は変わらず。
2ラインでは還元率は10%ですので229,900円の10%(22,990円) 2ラインは3名ですの
で、一人当たり(7,663円)
3ラインでは還元率は15%ですので229,900円の15%(34,485円) 3ラインは9名ですの
で、一人当たり(3,831円)
4ラインでは還元率は33%ですので229,900円の33%(75,867円) 4ラインは27名ですの
で、一人当たり(2,809円)
5ラインでは還元率は37%ですので229,900円の37%(85,063円) 5ラインは81名ですの
で、一人当たり(1,050円)
利益還元システム1での、各個人の還元金はこの様になります。
既にお気づきの方もいらっしゃると思いますが
この時点で、先程ご紹介しました各ラインの会費の支出分以上が利益還元されています。
次に利益還元システム2をあてはめますと、1グループ内で
発生した利益の10%を1ライン(1名)に還元しますので
1グループ内で発生した利益は、459,800円で、
その10%(45,980円)を1ライン(1名)に還元します。
これにより、1ライン(1名)には
利益還元システム1+2で合計(57,475円)が利益還元金となります。
そして、まだ還元はまだ続きます。
次に利益還元システム3をあてはめますと、
5グループの連結利益の5%を各グループの1ライン(1名)
計5グループ(5名)で均等割りし還元しますので
1グループ内で発生した利益は、459,800円X5グループでは2,299,000円となり
2,299,000円の5%は114,950円ですので、これを5グループ(5名)で割ると
一名あたり(22,990円)が各グループの1ライン(1名)に利益還元されます。
これにより、1ライン(1名)には
利益還元システム1+2+3で合計(80,465円)が利益還元金となります。
そして、さらに還元は続きます
利益還元システム4では
グループ構成121名にて月間買上げ金が121万以上の場合、そのグループに対し
会主催者より、ライン上位者から準にグループボーナス10万円を還元金として振分けますので
1ライン(1名)には、(19,535円)
1ラインの方は、利益還元システム1+2+3の還元金が80,465円
会が定めた金額100,000円に還元金が達した時点で、下位のラインに移って頂きますので
100,000-80,465=19,535円の還元金となります。
そして、グループボーナスの残金である80,465円は
2ライン(3名)のポジション1の方が、上位ライン(1ライン)に上がりますので
利益還元システム1+4
システム1(ライン2で得た還元金7,663円)+グループボーナス残金で88,128円となります。
補足として
1ラインの方は、還元金が10万円に達した時点で、5ラインのポジション81へ移動
2ラインのポジション1の方は、上位ランク1ラインへ移動
ポジション2の方は同ラインのポジション1へ移動
ポジション3の方は同ラインのポジション2へ移動となり
空いた2ライン、ポジション3へライン3のポジション1の方が移動という様に
上位ラインが空いた時点で、下位ラインのポジション1の方が上に上がり
空いたポジション1へ同ラインの下位ポジションの方が、其々右にスライド
していく形になります。図を加えてご説明しますと
還元金MAXに達したので5ライン81ポジションへ移動 ↓① 1ライン
1ラインが空いたのでポジション①が上位ラインへ移動 ③→②→①↑ 2ライン ポジション2~3は右にスライド
⑨→⑧→⑦→⑥→⑤→④→③→②→①↑ 3ライン
2ラインの③が空いたのでポジション①が上位ラインの③へ移動 ポジション2~9は右にスライド
同様に、4ライン・5ラインも同じ動きとなります。
この例で、次月も推移すると仮定しますと先月1ラインに就いた方の
累計還元金は88,128円ですので、還元システム1で11,495円
が加えられると99,623円となり、還元システム2で45,980円
既に還元金MAXに達したので、377円の還元で下位ラインへ移動となり
上位ラインに上がる2ライン・ポジション1の方へ45,980-377=45,603円
が還元され累計(前月還元金7,663円+当月還元金7,663円
+還元システム2残金45,603円)で60,929円が還元され
さらに還元システム3を当てはめ22,990円が還元され
累計83,919円となり、さらにさらに還元システム4を
当てはめると・・・・・
そうです、この方もグループボーナス10万円の内、還元金MAXに充当する
16,081円の還元を持って、下位ラインへの移動となります。
そして上位ラインに上がる、2ライン・ポジション1の方へ
還元システム4残金の83,919円が還元され、この方も前月は
2ラインに居ましたので(前月還元金7,663円+当月還元金7,663円)
83,919+7,663+7,663=99,245円が累計還元金となります。
この様に、毎月々 利益還元システム1~4を持って利益還元する事により
情報入手時の先行者利益を確保し、ライン・ポジションを移動する速度を
早める事により、後発者への配慮を持ったシステムは他に無いと思います。
第三者的にお話すれば、毎月 会のサイトから健康食品やサプリメント
を購入しているだけで、勝手に利益を還元してくれる。こんな感じではないでしょうか。
しかしながら、この恩恵を受けられるのは、今のネット環境が整った時代
だからこそ可能であり、経費を出来るだけ削除、出来ることが最大の要因です。
71daybreak.nobody.jp/list-000001.html
上記のサイトが会主催の販売サイトとなります。
これだけの商品構成ですので、欲しい商品が必ず見つかる内容となっており
順次商品を追加してまいりますので、会員にとっては楽しみながら買い物が出来
他サイトでは、ポイントを集めて(普通に買えば、ポイント換算の4分の1程度の
商品)をプレゼント等では無く、確実に現金で還元されるシステムなので
自信を持ってお勧め出来る内容です。
現時点での募集ライン・ポジション
現在、トップライン1(計5名)
最上級ラインの募集を行なっております。
情報入手料は¥49,800
今回の募集にあたりまして、非常に先行者利益が高い為
ご希望に添えない場合がございます。
当会サイトよりの直接入会は、現在制御しておりますので
ご紹介サイトの紹介番号を明記の上、下記の会員メールホームより
daybreak.iinaa.net/simpleVC_20090817145638.html
申請をお願い致します。
先着順にて、ご送金先を明記しましたご案内メールを送信致します。
尚、返信メールが届かない場合は、先着枠に漏れておりますので
何卒ご了解をお願い致します。
会員の規約について
会員は毎月1日~7日までに、各ライン毎に決められた会費を納めなければ
ならず、期日までに入金が無い場合は、自動的に退会となります。尚、退会月
に受け取れる還元金は放棄される事となります。また会費を納める時期は
ライン構成が121名に達した時点であり、その間は会費を納める必要が
無い事とします。 会員は毎月、当会販売サイトより1万円以上(税抜き)の
買上をする事により、ライン・ポジションの上位移動の権利を持つ事が出来
当月の買上が1万円以下の場合は、次月のライン・ポジションが下がる事が
ある事を承認する。 又、商品券にて当月決済を行なう場合は、1万円分の
購入に対し、グループ値入率維持の為、事務手数料を差し引いた6千円分の
受け取りとする事を承認する。 会と会員間の金銭移動時の送金費用は
会員負担とする。 会主催は、各会員情報を厳重に管理し、会と会員間の
連絡以外の用途以外には使用しない事とする。原則として会と会員間の
連絡はメールにて行い、緊急の用途以外には電話連絡は行はない。
よって会員のメールアドレスが変更された場合は速やかに会へ報告を
行なう。報告が遅れ、会員が受けられるべき利益が損なわれた場合は
会主催側に、責任は無い事とする。 会主催は、常に会員の利益を重視し
利益還元の精神で業務に当たる事とする。又、先行者利益を遵守する為
縁故者の入会は禁止とすることを約束する。利益還元金は、月末締め
翌々月末に会員登録銀行口座へ振込みを行なう、月末が土日祝日に
あたる場合は、その前日に振込みを行なう事とする。
最後に
今回、daybreak のプログラムを完全公開の形で紹介させて頂ました。
これは、情報商材が溢れる中、実際に購入者がメリットを受けられる物が
いかに少ない事か、購入した情報商材で利益を出すまでに、いかにステップを
踏まねばならないか、またその利益はその労力に値するものなのか
挙句の果てには借金を助長し、その上破産をさせ現金を手に入れさせる
物まで、何とも魑魅魍魎な世界がネット上を蔓延っている現状
確かに中には、優れた情報商材もありますが、それなりに高額だったり
と一般の方には手を出しにくい事は、この私を含め情報商材を購入した方の
ほとんどが感じている事と思います。 そこで、なんとか購入した人全員が
満足出来る形を作れないかと考えたのが、 daybreak です。
一般的に、情報商材は期限を切り、その期限を過ぎると値上げしますと
購入を煽りますが、本当にそれが正解なのでしょうか?
情報は早く掴んだ人から得をし、徐々に価値が下がって行くのが
普通ではないでしょうか?datbreakは、情報価値の値上げはしません
文中でも書きましたが、情報価値の高い時点で権利を持つ方には
それなりの価格で、遅れて情報を掴んだ方には、その時点での
適正な価格で情報料を提供する、これが本来の姿だと私は考えます。
毎日の健康をサポートしてくれる健康食品や、自身の体を美しく保つ
サプリメント等、身近な商品からメリットを受けていく、このプログラムは
参加人数がプログラムの性格上、限られた形となっております事
ご希望のポジションやご参加出来なかった方に対し、先にお謝り致します。
最後までお読み頂きありがとう御座いました。
皆様の毎日が健康である事をお祈りし、失礼いたします。
daybreak 代表 菅原 辰美